あなたの「生きる・生ききる」を、本気で支える。 病気や障がい、心の不調、介護や暮らしの困難。 人の苦しみは、ひとつの制度や専門職だけで支えられるものではありません。 総合ケアステーション大慈は、医療・介護・障害福祉・保険外サービスを複合的に組み合わせ、スピリチュアルケアを柱として、その人の人生に向き合います。 生きる日々から、人生の最期まで。 身体と暮らし、心、そして存在そのものを支えたい。"/>

よくあるご質問

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Q.どのようなことを相談できますか?

病気や障がい、介護、心の不調、退院後の生活、在宅療養、看取り、ご家族の負担などについてご相談いただけます。どのサービスが必要か分からない場合も、まずはお問い合わせください。

Q.本人ではなく、家族から相談してもよいですか?

はい。ご本人だけでなく、ご家族や支援者、医療・福祉関係者からのご相談も承ります。

Q.訪問看護を利用するにはどうすればよいですか?

訪問看護のご利用には、主治医の「訪問看護指示書」が必要です。主治医やケアマネジャーなどと連携しながら、ご利用に向けた調整を行います。

Q.精神科訪問看護では、どのような支援を受けられますか?

心身の状態の確認、服薬や生活リズムの支援、日常生活上の相談、社会生活への適応支援、ご家族への支援などを行います。

Q.訪問介護や障害福祉サービスを利用するには、何が必要ですか?

訪問介護には介護保険の認定、居宅介護・重度訪問介護には障害福祉サービスの支給決定が必要です。必要な手続きについてもご相談いただけます。

Q.医療・介護・障害福祉のサービスを組み合わせて利用できますか?

はい。ご本人の状態や生活状況に応じて、関係機関と連携しながら、必要なサービスを組み合わせて支援します。

Q.公的なサービスでは頼めないこともお願いできますか?

保険外サービス「DAIJI+」でお応えできる場合があります。通院や外出の付き添い、見守り、長時間の支援、話し相手など、ご希望に合わせて個別にご提案します。

Q.DAIJI+だけを利用することもできますか?

はい。総合ケアステーション大慈の公的保険サービスをご利用でない方も、DAIJI+をご利用いただけます。

Q.急な相談や夜間の相談にも対応していますか?

ご契約内容やご利用中のサービスに応じて対応します。なお、緊急時には119番、主治医、警察などへの連絡をお願いする場合があります。

Q.地域の集いには、誰でも参加できますか?

それぞれの集いの趣旨に関心のある方にご参加いただけます。開催日時、参加方法、参加費などは、各回のご案内をご確認ください。